PSvitaもソニーのゲーム機として受け継がれてきた伝統
「初期ロッド不具合」が踏襲されているとの事w
「電源が入らない」(もしくは切れない)
「画面がフリーズして再起動しようにも電源ボタンは反応しない」
という素敵な仕様だそうです。
どうも今年は話題になっている機器類で不具合は当たり前のように出ている事が多く感じる。
その1つがスマートフォン、もちろんウチでも使っているauのIS04である。
ソニーの場合は(今のところ)全面的に非を認め対応策としてユーザー側でも出来る解決法と不可能な場合のサポートセンターなどへの誘導が行われている分、まだ「マシ」だ。
IS04の場合は完全にユーザーからのクレームを無視し、なんとかリコールを避ける事にエネルギーを使っているとしか思えない対応ばかりネット上で報告され続けている。
初期ロッド販売=購入したユーザーによるテスター(人柱)という図式が次第に常識化しつつるのでは?と思うくらいに頻繁に起こってるような気がしてならない。
PSvitaについては購入もプレーもしていないが、モック品を手に取って最初に思ったのは「〇△□X」のボタンとアナログスティックとの距離があまりにも近すぎる点。
ほぼ誤操作狙いにしか思えないんだけど、どうしても左右にスティックを付けなきゃならなかったんだろうかw
それらを含めて個人的には「vitaの次の機体待ち」という事にした。
技術の進歩として色んな機能を盛り込むのは良いが、そればかりを優先して本来の遊びやすさが置いて行かれてるような気もするんですよねぇ。
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